ものを調べるときに、画像検索をすることが多くなった。

最近、なにかものを調べるときに、Google画像検索を使って調べることが多くなりました。

少し前までは、普通に検索していちばんそれっぽいサイトにアクセスして調べていたのですが、最近では直接Google画像検索をし、そのなかで最も求めている情報に近そうな画像からサイトに飛ぶような流れが増えてきました。

▼プロダクトや、

▼観光名所や、

▼地形の様子など。

まず、言えることは人はなにか物事を把握する際にはビジュアルの方が瞬時に伝わりやすいであろう、ということ。

断定はできませんが、たとえば新しいガジェットについて知りたい時にまずそのビジュアルを見ると、そのガジェットについてなんとなく「知った気」になれるというか。それほど、ビジュアルの持つ説得力は高いんですね。

 

たとえば、サービスのLPやマニュアル等を考えるときも応用できる考え方で、「概要をざっくりつかむのに、ビジュアルで訴求した方がいい」というメソッドはどこかで使えるかもしれません。

 

つぎの日 買えない酒に価値は無い。

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